CONCEPTS & SYSTEMS DEVELOPMENT, INCは1989年5月に日本とフィリピンの合弁会社としてフィリピン法に基づいて設立された資本金5000万ペソ(約1億5000万円)で設立された、12年の実績と信用を有する現地法人です。3人の日本人役員、4人のフィリピン人役員から構成され、不動産開発(フィリピン人そして外国人リタイリーのセカンドライフ の為の住宅)、 トータル的な生活のサポートを主なる事業目的としております。
The Elysium は、その代表的なプロジェクトで、タウンハウスではマニラで最大の規模を有し1期、2期、3期工事から成り立っています。1期(60戸)2期(70戸)3期75戸のうち57戸が既に完成し、50世帯程の日本人リタイアのの方々を含めて多国籍の外国人、そしてフィリピン人が生活を共にし、豊かな人生をおくる国際村として知られています。現在、3期工事の残り18戸が建築中で、その中のユニットをグループホームとして活用します。
フィリピン余暇退職庁との提携によるPRAビザの取得手続き、そしてフィリピンでの実際の生活がどんなものかを体験できる「体験ロングステイ」、「居住用住宅の視察」、「トータル的なフィリピンでの生活のサポート」等を企画し、リタイリーの皆様の フィリピンでの生活をサポートさせて頂いております。